デザイン室ブログ

ジャンルにとらわれず、いろんなデザイン、アートをご紹介します。

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iPhoneアプリ

iPhoneアプリ制作の本を購入しまた。
もちろんアプリを作れるようになるためです。
未だプログラム系はよくわかりませんが、、、、、。
iPhoneアプリ本
不景気の影響をもろに受けるこの業界で、おろおろしていてもしかたありません。
何か新しい事をしないといけない、と誰もが焦っていることでしょうが、

ちょっと待ってください。

今やっていること以外に何か出来ますか?

結局何も出来ないからずるずると仕事が減っていくわけです。
つまり自分自身にスキルがないから。
スキルがないのに仕事が増えるどおりがありません。
だったらスキルを身につけるしかありません。
歳だからムリ、、というのは言い訳にしかなりません。
最近の脳科学では年齢は関係無いことが証明されています。
歳を撮ると新しいことについていけなくなったりするのは
老化ではなく、歳を重ねるごとに身につけた、
大人の怠慢、つまり言い訳術だったんです。
生き残るためには背に腹は変えれません。
歳をとっても頭を使いさえすれば脳細胞の連結は増えるそうです。
仕事が減って暇ということは、、、、

逆の発想をすれば、
スキルアップするには絶好のチャンスということではないでしょうか。

どんなことでもいいので新たな事を身につけて損はないと思います。
ボクはエクセル、ワードも習いに行こうかと思ってます。
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大トリックアート展

大丸心斎橋店で開催している「大トリックアート展」を
みてきました。
遠近法・陰影法を駆使して額から飛び出て見えるように
描いています。
普通の鑑賞と違いカメラで撮影して完結する作品で、
レンズを通してはじめて立体感が出るしくみです。
恐竜
サメ
イルカ

テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

facebookuで名刺が作れるそうです。

cade

facebookの新しい機能、Timelineをつかって名刺を作ってくれる会社があるそうです。
考えることが速いですね、発想がすごいですね。
みならわなければなりませんよ!

詳しくは→ギズモード

ペーパーレス時代

エコが叫ばれるようになってから、ずいぶん前からですが、
ペーパーレス社会が提唱されています。
やはりみんな紙はムダと思っているみたいです。
今回の記事もその一端。
1つだけ抜き出しておきますが、その他はリンク元で読んでください。

いつまで名刺交換やってるの
 今年こそ改められるべき10大テクノロジーの世界


1. いつまで名刺交換なさるおつもりですか?

ここまでなにからなにまでデジタル化が進んできた世の中にあって、いまだにほとんど紙ベースの昔から変わっていないものの筆頭に挙げられるのが、ビジネスカードの名刺ではないでしょうか。

とにかく作っては配りまくり、すぐになくなっちゃうので切らさないようにまた注文してって繰り返しで、この習慣が途絶えない限り儲かるのは名刺印刷産業だけなのでは? そんな穿った見方すらしちゃいそうです。おまけにもう名刺をこれ以上いただいても、整理にも保管スペースにも困っちゃうだけですし...

そう実はほとんどのビジネスパーソンが感じているんでしょうけど、でもヤメられないのが名刺交換による挨拶スタイルなんでしょうね。やはりこの伝統ある名刺を、すぐにこの世からなくしてしまうことは現実的ではないんでしょうね。でも、まずは無駄な紙の名刺からなくす方向性を定着させていくのはいかがでしょうか?

すでにiPhoneやAndroidのスマートフォン向けには無料のアプリ「Bump」が登場しており、スピーディーで自由度の高いデジタル名刺の交換が可能になったりしています。どんどんとこういう流れがスタンダードになっていってほしいものですよね。

そもそも紙の名刺でもらっても、最終的には名刺交換した相手先のメールアドレスやURLなんかをデジタルに入力することになるんですしね。デジタル名刺のほうが、スペースに限りのある紙の名刺よりも、結局のところはより多くの役立つ情報を詰め込んでお渡しできるような気がしますよ。

このところスマートフォンでもNFC(Near Field Communication)タグを搭載して、いわゆるお財布ケータイ対応モデルなんかが普及してきました。このNFCをフル活用することで、もうだれでも持っているケータイ同士でデジタルに名刺交換~なんてスタイルが一般化していってほしいところです。そこに大きなビジネスチャンスまで隠れていたりして?

いつまで名刺交換やってるの
 今年こそ改められるべき10大テクノロジーの世界

中年のソーシャルネットワークのすすめ

今、多くの企業はfacebookに注目している。
twitterでソーシャルネットワークが注目されて、
そのネットワークの広さや迅速さが話題になり
facebookが話題になると各企業はそのネットワークの力を
仕事に活用できないか模索している。
時代の流れはまさにソーシャルネットワーク(SNS)なのです。
エクスマブログ
14日分の「ソーシャルメディアの普及は流行ではなく必然」
16日分の「ソーシャルメディアで成功するためには昔の思想に返ること」
を参照

■時代について行けない中年ビジネスマンへのSNSのススメ
今までのやり方、考え方では、もう売上を上げるのは完全に不可能な時代です。
かつてどれだけ多くの実績を積み上げてきたビジネスマンでも
その方法論はもはや通用しなくなってしまったのです。

TVCM、折り込みちらし、を初め多くの広告はその媒体を
ネットへ移行しはじめています。
売上になやんでいるビジネスマンはSNSをやらないとダメなのです。
未だによくわからない、などと言っている人がいます。
ボクぐらいの年齢になると(46才)知り合いの半分はやっていない状況です。
歳のせいにはしないでほしい。
仕事と思ってやるのもダメです。
楽しいゲーム感覚でとりくむべきです。
ちょっと試してすぐに「わからん」ではダメです。
いまの時代、わからないことはググればいいのです。(検索で調べること)
どんな些細なことでも何でも検索すれば出てきます。
僕自身、twitterやfacebookを理解するのに数ヶ月をようしてます。
すぐに使えなくてあきらめるのは中年の悪い癖です。

時代の流れに乗れずコンテンツビジネスに移行、対応できなかった印刷関連会社は、確実に淘汰されるでしょう。
未だに「印刷は無くならない」とほざいているあなた、それを言うのなら「売上をあげてみろ!」といいたい。
確かに印刷は無くならないでしょう。しかし仕事として成立しなくなるほど減っていくでしょう。というか減っています。そういう状況を「印刷が無くなる」というのです。
業績が上がらない以上、他の何かをするしかないのです。
そうなると「旬」なものしかないでしょう。

それをするためにもSNSでネットワークの構築、人脈作りがたいせつです。
今のネット時代、本当に流れが速いです。ホームページもブログも、もう古いのです。
今の旬はSNS。しかしこれもまたすぐに新しい何かが登場するでしょう。
だから絶えず触れていないと気づけば遙か遠く取り残されてしまいます。
ご飯を食べるように、あたりまえの生活としてネットを生活の一部にして週間づけないといけないと思うのです。女子高校生のようにたえず携帯をさわるごとく。

注)但し!
インターネットで「面白いホームページやユーチューブを見る」のは何の意味もないので、そういうことをすすめているのではないですよ!

SNSを駆使して人間関係を築け!と言っているのです。
今、いきなり仕事関係ではなく、
SNSでまず人間系を築く が先決です。
またネット厨の人たちは恐ろしく物知りです。
SNSでいろんな情報を吸収しよう!

ということです。

テーマ:Twitter - ジャンル:その他

アドビ クラウド

クラウド

Adobe Creative Cloud
いよいよ次回はアドビ クリエイティブ クラウドになるようです。
時代はなんでもかんでもクラウドです。
たしかにクラウドは便利で時代の流れでしょうが、アドビの本当の狙いはソフトの違法コピー防止でしょうね。クラウドサービスでソフト一体型にすると違法複製は出来ませんからね。
その代わり毎月5000円、年間で6万円を永遠と支払い続けなければなりません。
今までは2年ごとにアップデートがあり約15万円くらいかかりました。
それに比べるとほんの少しは安くなるのでしょうか。

ソフトをコピーして家庭でも使っている人も多いでしょうし
そういう人は無料だったのがこれから毎月お金を払わないといけなくなります(>_<)

タブレットとも連携できるのでかなり快適なるのではと(特に営業てきにも)
期待はしているのです。

Adobe Creative Cloud

アップグレードポリシー

近畿グラフィックコミュニケーションズ工業組合

近畿グラフィックコミュニケーションズ工業組合なるものが我々の業界にあります。
ボクはその会報誌「GC近畿」のエデイトリアルデザインを担当しているので毎号、原稿を読む機会があります。(内容は各会社の社長クラスの会合的なもので一般社員にはまったく関係ない内容、、、)
この会にあえてもの申したい!

数年前から「我々の業界はデジタルコンテンツ集団として躍進していきたい云々」といった内容が毎回掲載されているのだが、まったくといっていいほど、デジタルコンテンツの仕事に移行していない。
確実に減っていいく製版印刷の仕事に相変わらず力を向けいている。
そんなムダなことに力を使わずに、有言実行、はやくデジタルコンテンツに移行しないと取り返しの付かないことになるのは明白。会で語り合うのはいいが実行してもらいたいものだ。

今回はスマフォタブレット同好会なるものを立ち上げて仕事に使いたい~と書いてあった。
しかしおそらくiPhoneを持っている人は少ないのではないだろうか。
だったら早急に組合会員全員iPhoneやiPadを購入して使ってほしいものだ。
持っていないとデジタルコンテンツもなにも話し合いもセミナーもムダではないか?
机上の話しなど実感もないし理解出来ないと思う。
トップ達がそれらを持っていないと社員にもひろまらない。
これこそトップダウン。
上の人たちが率先してスマフォをつかわないと売上を上げるなんて不可能だと思うのです。

それに製版印刷関連の社員たちに言いたい。
今後のデジタルコンテンツの知識を得るためにはスマフォは不可欠。
これほど危機感が切迫しているのに何故iPhoneを買わないのだろうか?

本当に生活するのが大変になっている。
いいかげん本当にデジタルコンテンツに移行してほしい。
ボク自信、今の仕事のままじゃあと1年も生活を持ちこたえるのは無理でしょう。
デジタルメディアの仕事を確立してください!

少々キツイ物言いになりますが、怒りすら覚えます!
仕事は待っていても、取りに行っても「無い」のです。

新たなことに挑戦しなければ、仕事は無いのです。

ラーメンチェーン店

ボクは外食がかなり多いのですが、
そこで気になることが。

チェーン店というものは、どの店舗でも味が同じになるように
きっちり監理されているものだと思っていたのですが、
店舗によってけっこう味が異なります。
皆さんも経験があると思います。

特に顕著にあらわれるのはラーメンチェーン店。
少し違うならいざ知らず、
はっきり美味しい、不味い、の差が出ます。
だから1店舗だけでその味は評価できません。

いや、それだけではありません。
同じ店でも日によって味が違います。

ということは1回行ったくらいで、その店の味を評価できないということです。
(それ以前に、日によって味の違う店など評価にあたいしませんが)

おそらくセンターで仕込みされたものを配送するファミレスと違い、
その店々で仕込みをするからでしょう。

ステマ

新年早々、様々なニュースが飛び交ってますが、我々に直結しそうな話題は「食べログ」のやらせ問題でしょうか。
食べログが何かしたわけじゃないですよ。
このニュースを知らない方は「食べログ やらせ」等でググってください。
今回はお金で高評価を書いて人気店にみせかけたわけですが、
いわゆる急上昇キーワド「ステマ」ってやつです。
ステマ、つまりステルスマーケティング。
ある特定の店や商品を高評価にするために、様々な情報サイトやブログに高評価を書くことですね。
アマゾンなどの評価も観ても時々、販売者が書いてるんじゃないの?と思うような文章ありますよね。
これってアナログ時代のサクラ行列みたいなもの。

でも何処までが犯罪かのラインって難しいですよね。
どの企業でも当たり前のようにやっていることだし。
宣伝とステマの境界はむつかしい。
アフェイリトだって一種のステマとも考えられなくもないし。

ネットショッピングが主流になりつつある今、商品情報はネットの口コミ情報に頼るところが多い。
消費者としては大きな問題です。

「ステマ」はますます活発になるネット社会で常に対策を考えないといけない要素のひとつです。

テーマ:ニュース - ジャンル:ニュース

なにげにすごいドアガード

これはもっと早く出来ていいてもいいんじゃないの?って技術。
ってか見た限りでは技術的には何も新しくない。
普通にオプション装備してほしいです。



→ギズモード

フォードの車だそうです。

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