デザイン室ブログ

ジャンルにとらわれず、いろんなデザイン、アートをご紹介します。

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スーパーリアル2

シャープペンシルで描いたそうです。
なんて緻密。
逆光なんてどうやって描いたんだろうって思います。
もっと見たい人はこちらから

ビューティフルライフ


n3
n2
n1
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テーマ:アート・デザイン - ジャンル:学問・文化・芸術

スーパーリアルアート

ギガジンさんで見つけました。
写真にしか見えない「絵」です。
CGじゃないですよ。
油絵です。
スーパーリアル1
再度言いますがCGじゃありません。
絵の具で描かれた「絵」です。
約20年以上前にスーパーリアルが流行った頃がありましたが
さらにリアルになってます。
スーパーリアル2
もっと見たい人はこちらへ↓
ギガジン


タイムマシン

「シュタインズゲート」が映画になるってことで、TVアニメ版をyoutubeで全23話いっきに見ました。
時間を扱ったSFは多分に矛盾を含むのは避けられないのですが、この作品の時間の扱いは私の考えと大きく離れてはなく、概ね好感度な作品でした。
で、ここへきて、「名古屋大などの国際研究グループが23日発表した、ニュートリノが光よりも速いという実験結果。」というニュース。
むっちゃタイムリーな話題。
「アインシュタインの特殊相対性理論」が覆されるとか「タイムマシンが可能」だとかの話題が巷で活気づいてますが、そんな短絡的なことはないわけで、学者のくせに何言ってんだか、、、って感じです。

そもそも「時間」というものは観念的であって、科学的に確定されているわけではありません。
いろいろと不便なので「時間」という尺度を人間が作ったにすぎません。
「時間」というものが本当に存在するのか否か、私自身はかなり違っています。
時間の話は大変面白いのですが、かなり難しい話しになるのでここでは扱いませんが、
興味のある人にはこんな書籍があります。


「おいおい、実際に時間が流れてではないか!」
おおっしゃられる人もいるかと思いますが、
「今」と言った瞬間にすでに過去になっているので、
本当に「今」というのがあるのかないのかもわからないのです。過去も瞬時に消えているので
物理的には存在してはなく記憶と記録にあるだけです。

ここらへんはググレばいくらでも出てくると思いますので興味のある方は検索で調べてみてください。

テーマ:思うこと - ジャンル:学問・文化・芸術

少部数ならやはりオンデマンド.net

お得意様よりオンデマンド印刷の依頼を2つ頂ました。
およそ300部以下ならオンデマンド印刷のほうが価格的にお得です。
最短で待っていただいているお時間でも刷れちゃいます!
修正等あっても迅速に対応出来ます。
それがオンデマン.netの強み。

今回はハガキサイズの12枚カレンダーと
グッズの台紙の印刷の依頼。

どちらも200部

しあがりは通常の印刷となんら遜色はありません。
ちょっとした印刷物はだんぜんオンデマンドがお得です。
さらにオンデマン.netなら
丁付けやちょっとした修正はもちろん
デザインまで承ることができます。
弊社ならでわの特長です!

是非一度お試しください!

オンデマン.net

http://www.ondeman.net/

koukou

テーマ:イラスト - ジャンル:学問・文化・芸術

ハイブリッドカー

今月は車検があります。うっ!この不景気に。
普通だったら買い換えてる年数を乗ってるのですが、
買い換えるなんて無理むり。
それに買い換えるとしたら今の時代やはり電気自動車がいいですね。
しかし電気自動車、一応発売はされているものの
バッテリー関連技術がまだまだな感じです。
となると旬のハイブリットカーという選択肢ですが、
ハイブリットってやはり中途半端な印象。
ガソリン、電気、どっちやねん!ってイメージ。

そう思うとホンダのハイブリットはアシスト形式なので
そこらへんの割り切りは心地良いと思う。
極端に言うとトヨタは「低速は電気、高速はガソリン」で走る。
高いトルクが必要な低速走行時はモーターで、
パワーを必要としない高速回転時にエンジンを使うスプリット方式。
つまりモーターとエンジンの切り替えシステム。

ホンダはずっとエンジンを回しながらモーターでパワーを補助するパラレル方式。
プリウスが売れているのでトヨタ式が高認知されています。
そんな人はホンダは本当のハイブリットじゃないなんていう意見もありますが、
それは間違いです。どちらも正真正銘ハイブリッド。
モーター、エンジンの融合という意味に置いては、
ホンダ式が一般的なハイブリッドになります。

個人的にはガソリンを使わない電気自動車が、いろいろ出て欲しい。
ただ充電方式だと、結局発電のほとんどは化石燃料なので
あまり意味がないとも言えなくはないけど。

テーマ:日記 - ジャンル:学問・文化・芸術

出版業界

大手出版社ら、自炊代行は著作権法違反と電子化業者に通知

このニュースに大方の人は出版業界の怠慢さを指摘している。
つまり、まともに電子出版に本腰を入れてこなかったくせに何を況んや、ということだ。
出版業界も所詮印刷業界。つまりIT化の移行はすこぶる遅い。鈍い。疎い。
重い腰を上げた時にはすでに手遅れという感じがする。
アナログ感からなかなかぬけだせないのだろう。

今後出版業界は弱体化の一途をたどるのではないだろうか。
作家は何も出版社に頼らなくても電子書籍化すれば個人で出版出来てしまう。
ネームバリューのある作家なら、ブログやツイッターで十分な宣伝が出来るので、発行部数も心配ないだろう。

音楽業界と同じく出版業界は大きな試練に直面している。
今後どんな打開策を出してくるのだろうか。

テーマ:日記 - ジャンル:学問・文化・芸術

スマフォの時代

久しぶりに旧友と飲み会。メンバーの多くは同業。
話をすると、どこの会社もほぼ同じ状況のようで、この業界の暗雲ぶりを再確認するだけだった。
早い段階で「紙」から「Web」に切り替えて模索した会社は、まだ仕事の需要はあると思う。
しかし今からではもう遅い。確かに印刷よりは需要はあるが、すでに価格競争が始まっているし、
WEB系の会社もいくらでもある。
ボクが考えるに今の旬はやはりスマートフォンだろう。それもアンドロイドではなくiPhone.
いずれ携帯のほとんどはスマフォにとって変わる。家庭のパソコンもタブレットタイプに変わっていく。
iPhoneやiPadにぶらさがった仕事をするのが一番安易で得策なのではないだろうか。
というかこれを見逃すのはひじょうにもったいない。

広告業界は結局、テレビや印刷媒体よりもWebの方に軍配が上がってしまった。
日本のネット環境はパソコンより携帯の方が大きいのだから、数年後にはネットといえばスマートフォンとなっているだろう。
今、徹底的にiPhoneを研究しておかなといけないのではないだろうか。
つねに最新の物事に感心を持っていないと、ビジネスチャンスはどんどんこぼれ落ちていく。iPhone

テーマ:iPhone - ジャンル:携帯電話・PHS

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